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3.7.12

なつかしいアメ屋さん Nostalgic candy shop

先日村で開かれたフェスティバルで懐かしいものをみかけました。
アメ屋さんです。
子供のころは、無性にこのアメ屋さんのアメがほしくなり、
母にねだって無理やり買ってもらったものです。
フェスティバルで見ると、余計に魅力的に見えて欲しくなったのかもしれません。

赤や緑のカラフルな色に、思わずストロベリーやミントの味を期待してしまいますが、なめるとただただ甘いだけです。


買ってもらうとしばらくほおばりますが、なかなかなくなりません。
口の周りを着色料で真っ赤にしながらひたすらナメ続けます。

なにもない子供時代には、このアメが最高のごほうびでした。

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